KiyomizuKannon
2026年11月30日 戦後はじめての御開帳法要を営みました

相応寺の清水の舞台

日泰寺からの稚児行列
1934年(昭和9)4月19日。清水寺から「清水観音の御分身」として千手観音菩薩を譲り受けた。それから90年。2025年11月30日(令和7)、森清範清水寺貫主を迎え、戦後初の御開帳法要を執り行いました。御開帳は12月14日御閉帳までの15日間、2500名を超える参拝者がご縁を結びました。


日泰寺奉安塔

左から森清顕執事・森清範貫主・大西皓久執事長

満堂の本堂

中日新聞12月1日

清水寺森清範貫主の講和

“鬼太鼓座”による奉納太鼓

鬼太鼓座特別公演(最終日12月14日)

鬼太鼓座特別公演(最終日12月14日)

鬼太鼓座特別公演(最終日12月14日)

御閉扉(最終日12月14日)

御閉扉(最終日12月14日)
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